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小噺

  • 逮捕しちゃうぞやってた頃に始めた、ネタと日記の垂れ流しメルマガもどきのログ。
    時刻は世界標準時。直すのめんどくさがったとか気づいても言ってはいけない。

    始めの頃の写真が小さいのは仕様です。
    昔のケータイ写真はこんなもんだったんじゃよ、という歴史を感じていただければw

  • (2019/10/07 9:08:11 更新)

001

Tue, 08 Feb 2005 07:33:00 +0900

[小噺:0001] 野望

最終兵器彼女を読み返していたら、歌う船の逮捕パロをやりたくなった
設定、続いちゃってる辺りがミソ(そうか?)


Tue, 08 Feb 2005 07:55:00 +0900

[小噺:0002] 先日の国会答弁

ジャパニメーションは各国に輸出され、また高い評価を受けているのに、その実体は各機関に委ねられており、GDPに反映されていない
と息巻いていた公明党の人がいた
教育支援という形でバックアップを進めるとゆーよーな首相の回答とともに、夜のダイジェストではカットされていた

40兆だか億だかの市場だとどっかの機関が発表してた話を思い出したが、どんなに評価が高ろうと、マンガの評価はそんなもんなんだろう
金儲けの下手な国

==
注意一秒怪我一生、命あっての青春だ(笑)
  まきむらひろき
  八百万屋総本舗電脳支店総合本部 http://www.yoroduya.nu/


Tue, 08 Feb 2005 14:13:00 +0900

[小噺:0003] 初めて新空港へ入った

警察の人がたくさんいた
彼らも視察らしい

愛知県警の腕章だー(*^_^*)

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注意一秒怪我一生、命あっての青春だ(笑)
  まきむらひろき
  八百万屋総本舗電脳支店総合本部 http://www.yoroduya.nu/


Wed, 09 Feb 2005 18:53:00 +0900

[小噺:0004] 地元の恥?

南セントレア市はネタだと思ってました


Fri, 11 Feb 2005 12:34:00 +0900

[小噺:0005] 野望

最終兵器彼女を読み返していたら、歌う船の逮捕パロをやりたくなった
設定、続いちゃってる辺りがミソ(そうか?)


Sat, 12 Feb 2005 05:28:00 +0900

[小噺:0006] いつかネタにしてやる

「梶田さんちょっとー」
「なんすかー?」
「このパソコンにメール来たらこのアドレスに転送しといてー」
「………はあ…」

そして所長は17時にかえり、5時にも所長席にいるわたくし
表紙の主線を会社でコピーしたのでちょんちょんだな
アカウントの設定説明する方がメンドくさい


Sun, 13 Feb 2005 10:09:00 +0900

[小噺:0007] 高倉健さんのいない任侠映画

砂糖の入ってないココア

豆腐のない味噌汁はちょっと違うけど、出汁の入ってない味噌汁は近いかも
トークのないさだコン(またはスタレビ)はアリだ

「ごくせんじゃなくてせんごくになってんじゃん」と原作ファンの友達にいわれた


Sun, 13 Feb 2005 11:21:00 +0900

[小噺:0008] 儀式

意識してはいけない。
今まで何の意味も持たなかった。
以前と同じように、なにも変わらずに。
「ほい」
「ぅわあっ」
不意に目の前に現れた包みに、直前の緊張も相俟って、無駄に驚いていた。
「…ぉーぃ…」
ひとにらみしてから、その包みを投げてよこし
「はい」
すぐに手を差し出してきた。
 うながされるまま、その手に直前までの悩みのタネだった包みを置く。
「さーんきゅ」
 うれしそうに、そう言った。
「ありがと」
自分も受け取った包みをかざすようにして、答えた。
悩む必要はない、儀式としての意味は持たない。
「今年は違うからね」
「…え?」
「これ、違うんぢゃないの?」
自分の渡した包みを突きつけて、責めるような顔を作ってみせる。
「ちが…ぅッて」
悩んでいた。直前まで。
自分が本気なほど、相手に受け入れられるのか不安になる。
試すような責めるような彼女の言動はそれに不満があると解釈してしまっていいものだろうか。
「…ずっと、一緒だったよ?」
ささやかな反抗、ささやかすぎる抵抗。
彼女の見せた動揺に多少の優越感。
 感情も距離も変わらないまま、関係だけ変わった初めての冬。
 来年のこの日、同じように笑いながらささやかな儀式を迎えられますように。

==
ちうことで即席バレンタインまほめぐネタでした


Fri, 18 Feb 2005 04:57:00 +0900

[小噺:0009] これはいい

臨時で入る空港の呼び出しに駆り出される先がどうやら貨物系らしい
旅客系とは違って、滑走路に続く輸送路の間近まで行けるので、駐車場の向こうにリアルサイズの旅客機が(^_^;)
携帯のカメラをかまえかけて、下手に目をつけられても面倒なので思いとどまりました
いいなあ、あの位置

夕刊から
弾丸フライトと言われた往復フライトに立候補したのは筋金入りの飛行機好きだった模様
やすみの日には飛行機の撮影に出かけ、仕事では操縦幹を握り、最終離陸初着陸に詰めかけたギャラリーには操縦席から手を振ってしまう
…いいキャラだなあ…


Fri, 18 Feb 2005 18:56:00 +0900

[小噺:0010] これだけメールに依存してていうことじゃないが

ツーカーSがものすごくほしい(笑)
カンタンがいいよ

命かけれるほど好きなことでしか大成しないと書かれているのを見て、これが真実だなあと妙に納得
命かけれるかはともかくじゃあそうしてみようかと、ちょっと計画を立ててみた


Sat, 19 Feb 2005 17:58:00 +0900

[小噺:0011] この人、好きだ

http://diary.note.ne.jp/i/41284/

携帯版ですが


Sun, 20 Feb 2005 09:20:00 +0900

[小噺:0012] タイ

岩壁結婚式
岩のように堅くザイルのように結ばれるため

たんだそーな( ̄- ̄;)


Sun, 20 Feb 2005 23:27:00 +0900

[小噺:0013] 某マイナーユニットの

デビューシングルの曲名の一部にある「43」を人に指摘されるまで「よす」と読んでいて「ずいぶん大胆な曲名だねぇ」と素ボケかましてました
正しいらしい「持参」でもたいがいな歌だと思うけど結局歌詞のほとんど全部が判断不能だった覚えが( ̄- ̄;)
名古屋と関東圏じゃポケベルメーカー違ったせいもあるけど、読み方がずいぶん違った気がします

伝説になっちゃった方のセラミュキャストファンの必須アイテムかどうかは謎<現物
ポケベルナイトは5643 B面の方が好きだったけど、曲名も忘れました(^_^;)


Fri, 25 Feb 2005 07:53:00 +0900

[小噺:0014] 脳内設定的に

寮の空きがなくなった時に自主退寮を推奨(笑)している東のですが、「外泊ができないから」とかゆー壊れた理由にしとこーかとさっき思いました


Fri, 25 Feb 2005 09:31:00 +0900

[小噺:0015] 使いたいから忘れないように

1号さんが手フェチだというのをいつか使おうといつも思ってんだが、永久に使えないかもしれない…
らぶらぶな東辻はどーも…_| ̄|○|||


Sat, 26 Feb 2005 10:17:00 +0900

[小噺:0016] 理屈抜きで尊敬する人

おざわしょういち氏
あらきのぶよし氏
この人たちくらい女を愛せるようになりたい

そんなわけで今月の東京人 大当たり


Tue, 01 Mar 2005 05:16:00 +0900

[小噺:0017] 成績

毎年毎年、いや、毎月、下手すりゃ毎週入る学習塾チラシ
かなりの高確率で「成積」になってるのをみかける
こんな奴らから習う国語なんかアテにゃならねぇなあと、いつも思う


Tue, 15 Mar 2005 00:32:00 +0900

[小噺:0018] プレゼント

昨日、いつ、そんな時間があったのか。
棒状で冷凍した生地を輪切りにして焼くだけの、二人でいうところの「量産型手抜きクッキー」を大量の小さな紙袋に詰め終わったのは、22時もまわったころだった。
いつもはそれをお互いで分けて、終わっていた。
ところがだ。今年は突然、恵が別の包みをくれた。
「案外、うまくできた」とうれしそうだったので、追求するのを忘れていた。
どうやらそれを手に入れたのは、自分だけらしい。実は密かに危険株扱いしているユウタの手に渡ったのが、量産型だったのは自分で見た。
それだけのことで浮かれている自分も間抜けだと思うが、それに気づいていないらしい彼女もだいたい抜けていると思う。
あんたが気づかなくてどうすると、いつかつっこんでやるとは思っているが、実際のところ、今の自分の感情を公にする勇気はない。
そう、いらぬことまでいろいろと悩んでしまっているのは、彼女のくれたものの意味を人に聞いたからだ。
もらったのは、手作りのマシュマロ。
お断りします、のアイテムらしい。
一般的な説であるかはわからない。けれど、そういう場合もあるという。
彼女が知っていてそれをくれたのか、何も知らずにくれたのか。
だいたい後者だろうとはわかっているのに、なんとなく感じている後ろめたさから、妙に疑心暗鬼になってしまう。
尋ねようにも、聞きようがない。
たとえ冗談や誤魔化しでも、本命外通告されたら本気でへこみそうだ。
それに気づいてしまったせいで、ますます怖くて聞けなくなった。
それでも気になるもんは気になるんである。
悩めたのは半日だった。
登校の時にもらったマシュマロを、昼の休憩にこっそり開けておやつにしながら聞いてみた。
「作ってみたかっただけ」
笑って返してきたので気が抜けた。
ついでにやっぱりわかっちゃいないんだということも確認してしまった。
だから、自分がもう少し強くなれるまで、内緒にしてしまえと思ってしまった。
誰よりも自分を大切にしてくれているはずのちょっと間の抜けた目の前の人を、たぶん彼女が望むように、もう自分だって好きになってるんだってことを。

===
たのしいなあ、まほめぐ…
マシュマロを好きな友達が「ごめんなさいアイテムでもマシュマロがほしいのっ!」と騒いでいたのが忘れられません。
中に何も入ってないホワイトマシュマロだったっけか、美緒さん?(笑)
99円ショップのマシュマロより、マルKの100円マシュマロの方が好きです


Wed, 16 Mar 2005 21:14:00 +0900

[小噺:0019] 最強

真ん中の妹がすぐ下の妹のCDを末の妹のコンポでMDに落としてきた
それを手にした姪っ子、その場でディスク分解

…あんたが一番悪だよ、ユミさん…(笑)


Mon, 21 Mar 2005 23:06:00 +0900

[小噺:0020] 覚書

臑に傷な話なのであまり追求しないように。
高校にあがる春休み。入学祝いにこじつけて、近所のあんちゃんのバイクを巻き上げた。
自分名義の貯金は全部はたいて現金積んで、足りない分はお父んに頼んみ込んで出してもらった。
親ローンは最初のそれっきりで、あとは自分でなんとかしてる。
どうあがいたって、夏までは免許はない。
それでも公道以外ならいいと聞いてたから、河川敷まで引いて通った時期もある。
それが我慢できなくなったのと、ガッコも原付しか見る気がないのがわかったのとで、いっそ遠乗りするようになった。
初めて行ったのがゴールデンウィーク。それで味をしめた。
歳は別に誤魔化してなかったし。そりゃ誕生日来てなかったけど。
同じ排気量のに負ける気はしなかったし、負けなかったよ。

==
まだ続く(笑)


Thu, 24 Mar 2005 11:59:00 +0900

[小噺:0021] 営業所近くの交番で

たぶん署に帰るパトカーに、かーいい婦警さんがゴミを積んでいた


Sat, 26 Mar 2005 04:48:00 +0900

[小噺:0022] 逆ギレ

陽気なブラジルっぽいおっさん
泥酔い

女の話をふられたので「ふられまさしたけどねー」となにげに答えたら説教モードに突入
よくよく聞いてると「自分はこんなに心をこめて話しているのに、嘘をつくとはサービス業を生業にしているものにあるまじき行為だ」ということらしい
折りをみて「彼女がいたのは本当ですよ」と伝えたら、長い沈黙の後、突然
「ほしいものがあったら言え」
「なにか食べたいものはないか」
「金に困ったら僕を訪ねろ」
って、ぉいっ(^_^;)
同姓愛で苦労して、仕事が選べなくなってタクシーやってるとか思われたんだろか
海外からの出稼ぎ組でそんなに羽振りがいいのって、よほどヤバイ仕事か国内の子会社社長かどっちかしかないと思ってんだけど、どーしてこー金持ち気取りのじーさんに好かれるんだろう( ̄- ̄;)
三人目だよ、もう


Tue, 29 Mar 2005 16:37:00 +0900

[小噺:0023] 好きな人

どんなに挫けてても、どんなにへこんでても、実はひきこもりかけてても、その人に会うためなら逃げることを思いつきもしないし、会ってしまえばそれまでのなにもかもがどうでもよくなる。
そんな瞬間、ああ、やっぱりこの人のこと好きやわあ(>_<) と心の底から思うんだ。
好きな人に会うのって、心の栄養だなあ。
チクショー、大好きだっ(笑)


Tue, 05 Apr 2005 18:41:00 +0900

[小噺:0024] 父上正気ですか

我が家に残った遊び人二人に町議選立候補を勧める父
考えて喋ってますか?(^_^;)


Tue, 12 Apr 2005 13:38:00 +0900

[小噺:0025] 誰だ企画を通したのは

専修大学出版局刊

やおい小説論 女性のためのエロス表現
永久保陽子著
女性の欲望と制度化された性への抵抗を浮き彫りにする
4410円
広告の同じ欄にクリントンとか人類学とかゆー単語が並んでるのがすげー妙…
歪んだ欲望のはけ口てぇのか、かたくるしい言葉でその存在がもっともらしく肯定、推奨された本だったらどうしよう( ̄- ̄;)
図書館に探しにいってみようと思います(笑)


Tue, 12 Apr 2005 13:41:00 +0900

[小噺:0026] 追伸

やおいは平気でも現実のホモは嫌とか、ジュネ系しかしらないとか、そーゆー偏った本はいやだなあ…
ライトノベルとしてのBLに焦点はあたるのだろうか

…ホント、どこの大学だよ…


Wed, 20 Apr 2005 08:24:00 +0900

[小噺:0027] ○濃路本店

書籍や店内展示があやしげな宗教じみてて、10年くらい前に入ったきり。幟がたってるのをさっき見かけたからまだ営業してたらしい。
店長が熱心に勧誘してきたわけでもないし、まずかったら覚えてるだろうからつぶれるこたあないか。


Wed, 20 Apr 2005 19:05:00 +0900

[小噺:0028] 田舎ならでは?

町長選一騎打ち

発覚! ○○某は町長退職金とは別に350万円を不正受給

という趣旨の差出人不明の郵便物届く
どうも別パターンがあるらしく、父がファックスさせてる模様
金余ってんだなー
俺にくれ
つか前の衆院選の自民党の共産党叩きビラのようだ( ̄- ̄;)

この町長選による補欠選挙に危うくまきこまれるところでした
政治家にはまだなりたくないぞ
無責任に非難できなくなるじゃないか(笑)


Wed, 20 Apr 2005 19:06:00 +0900

[小噺:0029] 若い子のなる病気じゃないよ

と、この歳で言われた帯状庖疹
半分くらいの歳で患った奴がいます
と反論したい気分になったのは内緒だ


Thu, 21 Apr 2005 05:02:00 +0900

[小噺:0030] 初めて

「小早川さん」を乗せた記念書き込み

若いバカっプルだったけどねー
女の子が妙に頭悪そうなノリで男の子は日本語不自由だった…
いや、いいんだけどさ…


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